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アルペンハイツショートステイ

TEL 076-451-1000 FAX 076-451-4411

集中的に運動して、
体力の回復を図りませんか?

冬季で低下した体力を戻すことや、自分で出来る事を増やし再び在宅で人生を楽しみたい方などをサポートしたい目的で、アルペンハイツショートステイではリハ付きショートステイを行っています。

アルペンショートステイの特徴

●一般的なショートは、「介護負担の軽減」や「預かり」といったサービスになりがちですが、当施設では在宅生活のサポート、新たな夢・再びへの挑戦を支援しています。

●理学療法士が直接、ご本人様の身体機能の低下や在宅でのADLの低下に対して利用者にあった運動を行う事で効率良く回復や能力アップが行えるようにアドバイスを行わせて頂きます。

●「最近、以前出来ていた事が出来なくなった・・・」など、お悩みの方がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください。

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アルペンリハ付きショートステイのコンセプト

この3つを柱とし、いつまでも元気で過ごしていただけるようサポートしていきます。

「お預かりショート」ではなく、目的を持って「活かすショート」へ。
病院退院からご自宅の生活へスムーズな架け橋を。
身体を回復させて再び在宅復帰へ。

アルペンリハ付きショートステイとは

●身体機能の低下を感じている方などに対し短期集中型機能訓練を行い、身体機能の回復を図る場を目指します。

●必要に応じて退所前に家屋訪問、家族様への介助方法のアドバイス、退所後の自主トレのアドバイスを行い、再び在宅での生活が送れるための架け橋の場を目指しています。

●ご本人様にとって適切な生活リズムを取り戻せるよう、支援いたします。

●入所中は理学療法士、看護師、ケアマネージャー、相談員、介護職、栄養士らと連携し、お客様に対して評価・アプローチを行っていきます。

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具体的な内容

期間

※あくまで目安です。ショートステイが長くなることで施設慣れをしないようにすることと、評価・リハビリ・アドバイスが行え達成感を感じられるようにと考え、1週間程度が良いのではないかと考えた目安です。

リハ付きショートステイ中の流れ

利用後、経過状況や自主トレ実施状況の再確認及び相談を目的としたフォローアップを行っていきます。
※現在の身体機能や必要なケア・サービスなどにより個人差があるため、ぜひご相談下さい。

1日のリハビリ・運動内容

個別リハビリ

理学療法士がマンツーマンでリハビリを行います。

自主トレ

内容についてはご本人様の能力を評価し、理学療法士が提案します。

現場スタッフがついて行う運動

リスクが生じる内容の場合は見守りなどのもと練習を行います。

その他、1日の中で行う全ての動作がリハビリと考えています。

移動やケアなどにリハビリ要素を組み込み取り組むことで、自然に出来ない事が出来るようになります。

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最終日には、現在の結果をフィードバックし、達成感を感じていただいたり、今後の課題やアドバイスを伝えることで、継続していただくように取り組んでいます。

利用者の1日の過ごし方の一例

こちらの利用者様の場合、毎日自分の予定は自分でたてていただき、運動を行うということを習慣化していただきました。午前は自主トレなど軽い運動を行い、その他は他利用者様とお話をして過ごされていました。午後からは、個別リハビリやパワなどをして運動中心に過ごされていました。

そのほか不明な点はお気軽にご相談ください。

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