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特別養護老人ホームアルペンハイツ

アルペンハイツショートステイ

TEL 076-451-1000 FAX 076-451-4411

私たちはみんな家族、胸を張ってそう言いたい。

自立生活を実現する看護、介護力で
特養からの在宅・地域生活復帰をめざします

笑顔のなかに夢がある。私たちは日々そんな気持ちで、心から感謝を込めながら、本気で高齢者の自立生活実現をめざし、夢を持つことや住み慣れた家や地域で暮らしたいという願いに応えます。アルペンだから元気になれた、良かったと感じていただきたいのです。

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●近所のコンビニエンスストアまで
 歩いてお買い物♪

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●洗濯ばさみで
 指先トレーニング

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●介護度5の方の
 歩行演習

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●自宅で元気に暮らすための歩行演習
 介護度4の方(在宅・入所相互利用)

「4つの基本介護の徹底で、心と体を元気にします」

充分な水分摂取

起床時の冷乳をはじめとし、食事以外で1日1500ml以上の水分を摂る。

規則正しい食事

常食を基本とし、1日1500kcalの栄養を摂る。

トイレでの定時・座位排便

下剤を使用しない自然排便。定時の座位排便。

運 動

歩くこと、パワーリハビリ、料理などの生活リハビリ。 日常生活の中での歩行機会を増やすことで、歩行能力を上げ、転倒のリスクを軽減する。地域社会での生活を見据え、コンビニエンスストアでの買い物等、1日トータル2kmの屋外歩行。

「水分、食事、排泄、運動」を土台に、体調を整え、意欲向上と元気につなげます。そして、歩行や排泄の自立を実現し、良好な栄養状態、皮膚状態の維持、認知症の症状改善とともに介護負担のない生活を目指します。

在宅復帰で"家ちゃなんちゅーいいところけ"を実感。

在宅・入所相互利用(ベッドシェアリング)の取り組み

●要介護3以上の特養入所待機の方を対象に、最大3カ月を限度に入所できる制度です。入所中は介護支援専門員、介護職、看護師、リハビリ、栄養などの専門職員が連携してケアプランを作成。自立支援介護にあたり、自宅での介護負担ゼロをめざします。

●在宅復帰後も、在宅サービスを利用していただくとともに、地域活動にも参加ができるよう自立支援を継続します。

●定期的に在宅生活と入所生活を繰り返すことで、より元気で健康な人生を送っていただきます。

短期でも元気に。

ショートステイご利用時も、水分不足や便秘などの改善に取り組み、より元気になって自宅へお帰りいただけるよう努めます。

そのほか不明な点はお気軽にご相談ください。

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